優しさあふれるホスピタル

生まれてくる赤ちゃんと、出産をするお母さんが、穏やかで安心して過ごせるように配慮している産婦人科鈴鹿の白子ウィメンズホスピタル。

院長をはじめ、スタッフ全員にその理念は浸透しているのですが、スタッフだけでなく、白子ウィメンズホスピタルの施設の各所からも、その想いを感じ取ることができます。

たとえば、産婦人科鈴鹿の白子ウィメンズホスピタルの施設は、建物全体に強固な免震構造が取り入れられています。

地震時の揺れを吸収してくれる免震構造は、万が一の際にも病院内にいる赤ちゃんやお母さん、そして医療スタッフが安全にいることができるような仕組みです。

また、建物屋上には、大きなソーラーパネルが取り付けられているのも特徴です。病院で使用される電力の一部が、このソーラーパネルで作られた電気となっています。

環境に配慮することが、最終的には病院で過ごす全ての人に優しい循環となってかえってくるという考えに基づいています。

充実の施設構成

白子ウィメンズホスピタルの建物は地上4階建てで、地下に免震のための免震層が作られています。1階は受付と会計、および診察室とNST室となっており、上階は入院患者が主に利用する施設という区分けになっています。

2・3・4階にはそれぞれ病室が設置されているほか、2階にはナースステーションと新生児室、分娩室、LDR、陣痛室、手術室があります。

3階にはラウンジやエステ、リラクゼーションルーム、4階に多目的室といったつくりです。どの施設も清潔感のあふれるインテリアとなっていて、受付やラウンジなどは病院というよりもむしろ高級ホテルのような印象です。

エステやリラクゼーションルームも気になる施設ですが、こちらは、入院中のシャンプーやフットマッサージサービスなどに使われます。

出産でヘトヘトになっている女性にとって、エステやリラクゼーションのためのサービスが受けられるのは大変貴重なものです。

こうしたさまざまな設備が整えられていることが、白子ウィメンズクリニックの優しさです。